
青汁のことを調べるまで大麦若葉のことをまったく知らなかった私ですが、カリウム・カルシウム・鉄・ミネラル類・ビタミンB1・C・カロチンなどが多く含まれており、凄く栄養成分が豊富な食材なのですね。美容にもいいらしく女性には欠かせないものなのではないでしょうか。
ケールのように癖のある苦味があるわけじゃないので、青汁に入れても苦味を気にすることなく飲むことができるようです。とにかく調べれば調べるほど、青汁には素晴らしい青野菜が入っており、人間が健康を維持するために必要な栄養価の高いものがふんだんに使われているということがわかりました。
テレビの宣伝などでも、子供までが飲んで苦くない!と言っている宣伝を見て、やらせ的なものなんじゃないのかとさえ思っていた私ですが、実際にサンプル品を飲んでみて、目から鱗でした。ほんとに苦くなかったんです・・・今まで先入観で判断していた自分が馬鹿だと思いました。
インターネットなどでも簡単に注文をして取り寄せることができるのに本当にもったいないことをしていました。青汁以外にあんなに栄養価の高い飲み物はないように思います。私のように信じられないと言う方はまずサンプル品から試してみてください。
最近育毛剤が妙に気になっております。大麦若葉成分が配合されているかは置いておいて、ポリピュアっていう育毛剤がすごく効くらしいので買ってみようか悩んでいるんですが、誰か使ったことがある人はいませんかね?もしいたら使い心地とか効果とかを教えて欲しいです。はっきりと薄毛が進んできた、というわけじゃないのですが早めに対策しておいた方がよさそうですしね・・・ポリピュアは育毛剤のランキングでもトップなんで気になってます。わたしが関東に住んでいたら、迷わずいつか紹介した大麦若葉のメンズエステに行くんですが、あいにく関西住みなので通えないのです。店長さん、関西に支店を出す予定はありませんかね?(笑)さて、今日は大麦若葉粉末を使ったお菓子の作り方を紹介します。といっても簡単、抹茶の粉末と同じように使いましょう。たとえばパウンドケーキ。薄力粉100gとベーキングパウダー少々、大麦若葉粉末を大匙3ほど混ぜて、そこに砂糖を50g(お好みで調整してください)と卵2個、サラダ油大匙4と牛乳大匙4をがーっと混ぜて、あとは型に流して焼くだけ。だいたい180度のオーブンで20~30分ですかね。これだけで、あざやかな緑色のパウンドケーキができあがります。大麦若葉粉末は大麦若葉の青汁粉末でもOKです。試したことはありませんが、液状の青汁でもできるかもしれませんね。その時は牛乳を減らしてください。代わりにスキムミルクなんかを入れるといいかもしれません。
前回の記事で、訂正。「大麦若葉の成分を含んだ育毛剤・・・」と書きましたが、「大麦若葉の成分を含んだ育毛シャンプー」の間違いでした。確認ミスでしたね。しかし、大麦若葉の成分を含んだ育毛剤っていうのも、あってもいいと思うんですがね?もしかしたら探せばあるのかもしれません。もし見つけたら、ぜひご一報を。そういえば最近、脱毛器を買いました。ちまたでうわさらしい、ノーノーヘアーとかいう家庭用の脱毛器です。ヒゲ脱毛ができればと思って買ったんですが、ちょっと高い買い物でしたね。しかしキャンペーン中で1万円も安くなっていたので買ってしまいました。一応男性用の脱毛器ということだったんですが、女の人でも使えそうなので家族と共用ということにして半分お金を払ってもらおうかな(笑)と、まぁ冗談は置いといて。書こう書こうと思ってかけないままでしたが、大麦若葉粉末の食べやすい方法をひとつ書いておきます。ずばり、フルーチェにまぜる。これが一番食べやすいと思います。ヨーグルトじゃちょっと甘みが足りないんですが、フルーチェに混ぜると甘みもぴったり(フルーチェだけじゃ甘すぎるんですが、大麦若葉粉末を混ぜると丁度になります)。いい食べ方が思いつかない人は是非やってみてください。作り方は簡単、普通にフルーチェ(味はなんでもOK)を作った後、適当量の大麦若葉粉末をまぜるだけ。量もお好みで。多く入れれば入れるほど甘さ控えめになって色が緑っぽくなります。
前回も書きましたが、青汁のランキングというのをチェックしてみました。青汁のランキングだけでも色々と種類があるようですが、まずは青汁の総合ランキング。なんと2億杯突破したという「青汁三昧」が第一位。これはテレビショッピングで毎日のように紹介している青汁ですね。主成分は大麦若葉・ケール・ゴーヤ。ゴーヤが入っているというのが珍しいかもしれません。特徴はなんといっても飲みやすいことだそうです。お子さんでものめるくらい飲みやすく作っているそうです。二位は、みなさんも聞いたことがあるだろうキューサイのはちみつ青汁。昔「まずい!もう一杯」とCMしていた会社ですね。しかし今はまずいことはなく(笑)はちみつでほんのり甘く作ってあって飲みやすいみたいです。主原料はケール。第三位は大麦若葉を主原料とした「えがおの青汁」。この青汁の原料である大麦若葉はすべて国産だそうなので安心ですね。と、ここまで大麦若葉が配合された青汁が2つもランクインしていて嬉しいばかり。ちなみに大麦若葉をメインに使った青汁の一位も「えがおの青汁」でした。と、ここでわき道にそれて、なんとなく育毛剤のランキングもチェックしてみました。大麦若葉配合の育毛剤はメンズエステでしか使っていないこともあってランクインしていなくて残念。一位はポリピュアという育毛剤でした。ちなみに最近は薄毛のことをAGAと呼ぶそうですね。なんだか表現がやわらかくなっていいかもしれません。
ちょっと話題が逸れますが・・・前回紹介したメンズエステの店長さんから、感謝のメールが届いております。なんでも、ホームページへのアクセスがぐっと増えたとか。みなさんやはり育毛には興味津々なんですね~。それともヒゲ脱毛かな?かくいうわたしも育毛する必要を日々ひしひしと感じはじめているところですが・・・(笑)それにしても最近はヒゲ脱毛とか男性向けの脱毛も増えているんですね。わたしはどっちかっていうと昔っぽい考え方をしているといわれることが多いんですが、てっきり男っていうのは脱毛なんてしちゃいけない、というか男で脱毛したいなんていうのは女々しいといわれるのかと思っていました。でも最近じゃ男性向けの脱毛器のランキングなんてものあるくらいだから、家で手軽に脱毛器を使う男の人なんてのも増えているんでしょう。わたしもヒゲは濃いほうなんで脱毛器のランキングを参考にして、なにかいい脱毛器でも買おうかな?とか思ってます。ランキングといえば青汁のランキングなんてものもありますね。大麦若葉の青汁ももちろんランクインしていることでしょう。いつか見てみようと思います。ランキングといえば日本人はランキング好きなんで、CDでもなんでもランキング上位のものは更に売り上げが伸びる傾向があるようですね。わたしはひねくれているので、どっちかというとランキング上位のものは避けようかな・・・と思います(笑)しかしそれはCDや本に関してであって、実際にランキングが頼りになる商品も確かにあると思いますよ。
なんと、驚いたことが起きました(笑)前回、「某メンズエステで使用している育毛シャンプーに大麦若葉の成分が・・・」と書いたのですが、その某メンズエステの店長さんからメールが届きました(笑)北関東の某所にあるメンズエステなのですが、ぜひ紹介してくれ、ということで・・・せっかくなので、メールの本文を載せておきます。
~~以下メール本文~~
「大麦若葉で健康に」のブログをお読みの皆様、こんにちは!「大麦若葉成分配合の育毛シャンプー」を使っていると紹介してもらったメンズエステの店長です^^当エステでは皆様に安心して使っていただけるような自然素材を厳選して育毛のほか、ヒゲ脱毛や痩身エステなども行っている男性向けの自然派エステです。テレビCMなどは流していませんが、その分皆様の口コミでじわじわと評判を高めております。育毛、ヒゲ脱毛、痩身に興味がある方は、一度「大麦若葉 メンズエステ」で検索して、出てきたサイトへアクセスしてみてください♪皆さんのご来店を楽しみにしております!
~~ここまでメール本文~~
と、いうことで、メンズエステの宣伝でした(笑)いやぁ、まさかこんな小さいブログを店長さんが見ているとは思わなかったので驚きです。興味がある方は、是非「大麦若葉 メンズエステ」で検索してみてください(なお、イタズラ目的のアクセスを防止するためこのブログから直接リンクを貼ることはしません。ご迷惑をおかけしてはいけませんので・・・大丈夫だとは思いますがね)
みなさん、大麦若葉の青汁や大麦若葉パウダーを手に入れることはできたでしょうか?前回の記事を書いた後、より効果的な大麦若葉の使用法を模索していたのですが、面白いことを発見しました。なんと、大麦若葉には育毛成分もあるというのです。もちろん、野菜不足は薄毛の大敵となり、余分な皮脂を排出しないためにも野菜を取る必要があり、その手軽な方法として大麦若葉の青汁を飲むというのも有効です。しかし、体内からの育毛効果ではなく、いわゆる育毛剤に大麦若葉の成分を取り入れている育毛剤があるのを発見しました。これは某メンズエステでも使用されている育毛シャンプーの原材料を見ていて発見したのですが、自然成分を売りにしている育毛剤でした。大麦若葉に育毛効果があったなんて初耳だったので、なかなか興味深いですね。これから、大麦若葉の育毛効果にも注目していきたいと思います。ちなみに、すこし調べたところ、大麦若葉の中でも育毛に効果的な成分は
SOD酵素」と呼ばれるもので、頭皮の血行を促進し、栄養が偏りがちな毛穴に栄養素たっぷりと送り込むことで発毛を促進する、ということらしいです。なるほど、酵素であれば皮膚からも吸収することができますね。育毛に興味がある方は、大麦若葉の成分が入った育毛剤を外から使い、更に体の内側からもSOD酵素を吸収できるように大麦若葉を主原料とした青汁を飲むとか、大麦若葉パウダーを配合したクッキーを食べるとかするといいかもしれません。
さて、前回の記事で大麦若葉には豊富な栄養素が含まれていることを分かっていただけたかと思いますが、ではその万能食品ともいえる大麦若葉を、どこで手に入れればいいのでしょうか。大麦若葉はわたしたちが普段から食べている野菜とは違い、スーパーや八百屋に並ぶこともありませんし、自家製栽培をするのも大変難しいです。もちろん、知り合いに麦農家の方がいるなら大麦若葉そのものを分けてもらうことも不可能ではないでしょうが、農家の人にとっても大麦若葉は大麦を収穫するための大切な新芽です。やはり、わたしたちが手軽に大麦若葉を食べるためには、加工された大麦若葉を購入するのが手っ取り早いでしょう。まず、わたしが一番お手軽だと思うのは、大麦若葉を原材料とした青汁を買うことです。たとえばドラッグストアなどに行くと、様々な種類の青汁が並んでいるかと思いますが、その原材料名の中の、なるべく早いところに「大麦若葉」と表記があるものを選びましょう(原材料名は、含まれている割合が多いものから記載されます。なので、大麦若葉よりもヨモギや抹茶、ケールなどが先に表記されているものは大麦若葉の割合が低いので避けましょう)。その他、健康食品のコーナーには大麦若葉を粉末状に加工した「大麦若葉パウダー」が売っていることもあるかと思います。こちらはそのまま食べることも難しく、水にとけやすい加工などもしていないので青汁よりも安価で手に入れることができます。もちろん、インターネット上での通販や、テレビショッピングでも取り上げられることが多い食材なので、直接お店に行かなくても大麦若葉を手に入れることができるでしょう。
この記事では、大麦若葉の栄養について考察したいと思います。大麦若葉とは、イネ科イネ目の大麦(パンやウィスキー、うどん作りに使用される、あのムギです)が30cm~40cmに成長した後、普段わたしたちが常食している「実」をつける前に生える葉っぱのことです。大麦は、実をつける前に何度も何度も新芽を踏みつけると、株分けを起こして成るの実の量が増える、という生命力の強い植物なのです。さて、その大麦若葉にふくまれる栄養素は、主にイカのようになっています。ベータカロテン・ビタミンB1・ビタミンC・カルシウム・カリウム・マグネシウム・クロロフィル・アミノ酸・食物繊維など。それぞれの栄養素をこまかく見ていきましょう。ベータカロテン、ビタミンB1、ビタミンCは抗酸化ビタミンとも呼ばれ、生活習慣病や身体機能の老化を招く活性酸素を除去する働きをするといわれています。また、食物繊維も豊富に含まれているので様々な体調不良の原因ともなる便秘の改善のほか、体内の老廃物や、余分なコレステロールの吸収を抑え、動脈硬化をも予防する働きがあります。まるで万能ですね。上記のことを含め、大麦若葉は「食生活が偏りがちな人」「コレステロールが気になる人」「便秘が気になる人」「生活習慣が気になる人」などにお勧めすることができます。もちろん、現在はそのような症状を自覚していない若い人でも、将来の体調不良の予防に大麦若葉を日常的に摂取することをおすすめします。
今日はわたしのおすすめの食材について書いていこうと思います。みなさん「大麦若葉」って聞いたことありますか?よくテレビを見る人なんかは、テレビショッピングとかで聞いたことがあるかもしれません。最近わたしが注目している食材はずばり「大麦若葉」です。大麦若葉って、聞いたことがある人でも一体なんなのか知らなかったりしませんか?大麦若葉って、野菜とかじゃないんです。その名のとおり「大麦」の「若葉」、つまりイネ目イネ科の植物の、若葉だけを贅沢に集めたものなんです。他の緑黄色野菜に比べてもビタミンやミネラルなどの栄養素が多くバランスよく含まれているといわれ、最近では青汁の主原料として注目を集めています。ためしに「大麦若葉 青汁」と調べると、やまほど検索結果が返って来ます。その他、「大麦若葉パウダー」といって、大麦若葉を食べやすいようにパウダー状に加工した状態でも売っています。これは、普段の料理に加えたりお菓子作りに活用して普段の食事にプラスアルファ、不足しがちな栄養素を補おう!という栄養補助食品です。大麦若葉だけを使用していて自然素材100%なのでお子さまにも安心です。このように、大麦若葉は健康や美容に興味がある人にじわじわと広がっています。ここでは、大麦若葉の栄養素について、市販されている大麦若葉青汁、大麦若葉パウダーについて効果的な摂取方法やお手軽なレシピなどを紹介していきたいと思っています。